[医薬品] 費用対効果評価で考慮する要素案を提示 費用対効果部会で厚労省

[中央社会保険医療協議会 費用対効果評価専門部会(第39回 5/31)《厚生労働省》]

WIC REPORT - 2017年 05月 31日

» この記事を書いたメディアのページへ
厚生労働省は5月31日の中央社会保険医療協議会・費用対効果評価専門部会に、2018年度から制度化される医薬品・医療機器の費用対効果評価で、増分費用効果比(ICER)の分析だけでは十分な評価が難しい品目に一定の補正を加える際に考慮するべき要素の案を提示した。

※続きをご覧いただくためには、ログインが必要です。
mail   pass

※医時通信を利用するにはユーザー登録が必要です

関連資料

※資料をご覧いただくためには、ログインが必要です。
mail   pass

mail
pass

医時通信について

よくある質問