【26年度改定】追加的有用性のない費用増加品目の価格調整範囲を拡大へ

[26年度費用対効果評価制度改革の骨子固まる]

Weekly Pick Up - 2026年 01月 15日

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中央社会保険医療協議会・総会は12月26日、医薬品・医療機器の費用対効果評価制度について2026年度に実施する改革の骨子案を了承した。既存の比較対象技術と比べて追加的有用性がなく単に費用増加となる品目の価格調整範囲を拡大することなど盛り込んだ。

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