【NEWS】[医学研究]血液・尿で新型コロナの測定技術を開発

[熊本大学]

Weekly Pick Up - 2021年 04月 05日

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熊本大学の研究グループは3月23日、血液および尿中の「修飾ヌクレオシド」と呼ばれる物質を測定し、新型コロナウイルスの感染の有無および重症化率等の予後予測を可能とする新技術を開発したことを発表した(特許出願中)。

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出典  医療タイムス社
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