安全性向上と効率化を図る新たな業務システムの確立 (2)

[大阪警察病院 薬剤部(大阪市天王寺区) 薬剤部長・治験事務局長 山本克己 氏]

調剤薬局経営ケーススタディ - 2011年 06月 24日

» この記事を書いたメディアのページへ
大阪市内の中核病院の1つである大阪警察病院の病床稼働率は95.8%(2009年度)。1日平均の外来院内処方せんは約900枚、入院処方せんは約300枚、注射せんは約450枚にものぼる。

※続きをご覧いただくためには、ログインが必要です。
mail   pass

※医時通信を利用するにはユーザー登録が必要です

mail
pass

医時通信を利用するには
ユーザー登録が必要です

医時通信について

よくある質問