[診療報酬] 急性期一般入院料2−6「早急に廃止」求める 中医協・支払側

[中央社会保険医療協議会 総会(第576回 12/27)《厚生労働省》]

WIC REPORT - 2024年 01月 10日

» この記事を書いたメディアのページへ
2024年度の診療報酬改定に向けて点数配分の見直しを巡る議論が大詰めを迎えるのに先立ち、中央社会保険医療協議会の支払側は12月27日、看護配置「10対1」の体制整備などを評価する急性期一般入院料2−6の早急な廃止を求める意見を出した。

※続きをご覧いただくためには、ログインが必要です。
mail   pass

※医時通信を利用するにはユーザー登録が必要です

関連資料

※資料をご覧いただくためには、ログインが必要です。
mail   pass

mail
pass

医時通信について

よくある質問