[がん対策] 「公共空間での喫煙を一律に禁止すべき」が41.4% 国がん調査
[成人年齢とたばこについての世論調査結果(5/31)《国立がん研究センター》]
WIC REPORT - 2022年 05月 31日
20歳以上の2,000人の8割超がたばこの煙に不快感を抱いており、4割超が「公共空間での喫煙を一律に禁止すべき」だと思っているとの調査結果を国立がん研究センター(国がん)が5月31日に公表した。
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