[感染症対策] 医師2名がエボラ対策のミッション参加 厚労省

[WHOミッションへの日本人専門家の参加(1/6)《厚生労働省》]

WIC REPORT - 2015年 01月 06日

» この記事を書いたメディアのページへ
厚生労働省は1月6日、世界保健機関(WHO)より西アフリカのエボラ出血熱発生各国への支援活動に関する支援要請があり、東京大学医科学研究所附属病院感染免疫内科診療課長の鯉渕智彦医師と、東京都保健医療公社豊島病院感染症内科医長の足立拓也医師を派遣したと公表した。

※続きをご覧いただくためには、ログインが必要です。
mail   pass

※医時通信を利用するにはユーザー登録が必要です

関連資料

※資料をご覧いただくためには、ログインが必要です。
mail   pass

mail
pass

医時通信について

よくある質問