[診療報酬] 疑義解釈第5弾、がん治療連携計画策定料、重症化でも算定可

[疑義解釈資料の送付について(その5)(6/11付 事務連絡)《厚労省》 ]

WIC REPORT - 2010年 06月 11日

» この記事を書いたメディアのページへ
 厚生労働省は6月11日に、平成22年度診療報酬改定に関する疑義解釈(その5)について事務連絡を行った。

※続きをご覧いただくためには、ログインが必要です。
mail   pass

※医時通信を利用するにはユーザー登録が必要です

関連資料

※資料をご覧いただくためには、ログインが必要です。
mail   pass

mail
pass

医時通信について

よくある質問