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        <title>職員向けメッセージのヒント - 医時通信</title>
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        <description>正しいモノの見方や考え方ができなければ、正しい仕事の成果は出せません。…現場を数ヶ月で改善したあるリーダーが、チームメンバーに発信し続けたメッセージをご紹介します。</description>
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        <title>「他者からの評価」を教え込む</title>
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        <description>私たちは、周囲の人たちからどのように見られているでしょうか。あまり気にすると自意識過剰になってしまいますが、自分がどう見られているかを考えることは重要です。　患者さんからどう見られているか、同僚からどう見られているか、部下からどう見られているか、こういうことを考え、自分の行動を振り返ってみませんか。 
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        <dc:date>2009-11-18T19:33:06+09:00</dc:date>
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        <title>｢報告・連絡・相談｣を教え込む</title>
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        <description>企業で新人研修の際に最初に教えるのが、この報告・連絡・相談（略して、ホウレンソウ）です。ホウレンソウは、組織の血液といわれます。円滑なホウレンソウが、健全な組織運営を果たします。

ホウレンソウは、突き詰めるととても奥の深いものです。ホウレンソウは信頼を生みます。ホウレンソウはオープンな風土を作ります。ホウレンソウは、仕事のリスクを軽減します。
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        <dc:date>2009-11-18T19:32:26+09:00</dc:date>
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        <title>｢仕事へのプライド｣を教え込む</title>
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        <description>　よく、プライドが高い人、低い人という話があります。プライドが高いというとどちらかといえば、ネガティブなイメージに捉えてしまうことがあるのではないでしょうか。「あの人はプライドが高すぎる・・・」とか。

　しかし、プライドが高いということは決して悪いことではありません。むしろ、職業人としては仕事にプライドを持たなければなりません。しかし、正しいプライドをもてるかどうかが重要です。


　正しいプライドとは何でしょうか。正しいプライドとは、「成果をあげることにとことんこだわる」つまり、「成果をあげることが職業人としてのプライド」ということができます。

　仕事における成果とは、売上のような数字に限りません。患者さんに喜んでもらうとか、仕事を効率的に進めるとか、絶対にミスをしないなど、様々です。それぞれの仕事、役割、立場の中で成し遂げるべき成果があると思います。その成果をあげるためにとことんがんばることが、職業人のプライドであるはずなのです。</description>
        <dc:date>2009-11-18T19:26:54+09:00</dc:date>
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        <title>｢素直さと認識即行動｣を教え込む</title>
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        <description>　指導を受けたり、誰かから指摘をされた際には、「素直」に話を聞くという姿勢が必要です。しかし、経験も積み、年齢も重ねていけば、なかなか素直に相手の話を聞くということは難しくなってきます。それでも素直さを保てるかどうかは、その人の人間力にかかってくると言えます。

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        <dc:date>2009-11-18T19:26:03+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://www.iji-net.jp/view/article/12239.html">
        <title>｢サービスとは何なのか｣を教え込む</title>
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        <description>満足の反対は？当然、「不満」と考えるでしょう。しかし、これは正しいようで、少し違います。

例えば、とても混んでいるスーパーのレジに並んだとします。このスーパーにははじめてきましたが、だいぶ繁盛しているようです。「これはだいぶ時間がかかるな」と思っているところに、レジの応援が3人も来て、スムーズに会計を済ますことができました。こんなときどう思うでしょうか？</description>
        <dc:date>2009-11-18T19:25:20+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://www.iji-net.jp/view/article/12238.html">
        <title>｢自責の精神｣を教え込む</title>
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        <description>何か問題があったり、嫌なことがあったりすると、ついつい私たちは「○○さんが悪い」「患者さんが悪い」「仕組みが悪い」「忙しいのが悪い」「医院が悪い」「まだ慣れていないから仕方がない」など、自分以外のところに責任を転嫁してしまいがちです。これを他責といいます。

逆に、何か問題があったり、うまく進まないときに「もっとこうしたほうがよかったのではないか」「自分の注意が足りなかったのではないか」「もっと工夫する余地があったのではないか」というように、自分の取り組みが十分ではなかったのではないかという振り返りをすることを「自責」の精神といいます。

何でも「自責」で物事を捉えることはとても大変なことですし、辛いことです。

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        <dc:date>2009-11-18T19:24:41+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://www.iji-net.jp/view/article/12237.html">
        <title>｢反省の意味｣を教え込む</title>
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        <description>よく、「失敗は忘れて、次からはがんばろう」「今度から気をつければいい」「くよくよしてても仕方がない」という発想をするスタッフがいます。そして、だから「自分は前向きだ」と勘違いをする人がいます。しかし、これは間違った前向きさです。

前向きと言うよりも、反省が浅いとしか言えません。

失敗したり、上手くいかなかったときに、「今度からは気をつけます」「十分注意します」と言うようなことがありますが、これくらいの反省では、また同じことを繰り返してしまいます。</description>
        <dc:date>2009-11-18T19:24:01+09:00</dc:date>
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        <title>｢仕事の成果｣を教え込む</title>
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        <title>｢成功の方程式｣を教え込む</title>
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        <dc:date>2009-11-18T19:22:17+09:00</dc:date>
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