こちら民間病院「経営企画室」<番外編>(4)

[ダイバーシティ(多様性)を尊重した「働き方改革」を進める]

医療経営の要諦シリーズ - 2020年 11月 17日

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地元の旅行代理店より転職し、先月より当院初の営業職として事務部門に配属されたY女史(42歳)。院長や事務長と相談の上、彼女の前職でのキャリアを考慮し、名刺の肩書は「企画渉外課 係長」とされた。唯一の経営企画室室長である私と同様に企画渉外課を名乗るのはYただ一人。企画渉外課は、経営企画室の下部組織として位置づけられることになった。

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