特集 医師発信の医療機器開発(下)

[アイデア発掘の必要性と在り方とは]

Medical Topics - 2018年 11月 07日

» この記事を書いたメディアのページへ
東京慈恵会医科大学外科学講座教授の大木隆生氏は、自らが日本やアメリカで経験してきた医療機器開発の実際を報告した。

※続きをご覧いただくためには、ログインが必要です。
mail   pass

※医時通信を利用するにはユーザー登録が必要です

mail
pass

医時通信を利用するには
ユーザー登録が必要です

医時通信について

よくある質問